東京家政大学 人文学部 教育福祉学科 合格者の声

私は3年間大学受験をし、Siegにはこのうち浪人期2年間

お世話になりました。

同い年は大学生として夢に向かい続けている、それに対し私は何も変わらず平行線でスタート地点にも立てていない。

そんな状況下に焦る日々。成績は伸び悩み、体調も優れない

負のスランプに陥った時は何度も塾長に助けられました。

進路も自分のことのように一緒に悩んでくれた塾長には本当に

感謝しております。Siegには勉強面だけではなく、精神面でも沢山

学ばせて頂き、受験が終わり大学生になった今、あの浪人期がなかったら

“今の自分はいない”と思えるようになりました。

ありがとうございました。

P.N.サーモンになりたい

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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