SIEG×デキタス

SIEG×デキタス

勉強はつまらないからやりたくない。
そんな思いを抱えるあなたにこそオススメしたいのが
小中学生用学習教材デキタス

つまらない理由は「わからない」から。
デキタスでは、楽しくワクワクする授業を展開。
自主的に学習したくなるような工夫を凝らすことで
「わかる」を増やし「デキタ!」という喜びを実感することができます。

対象

小学3年生~中学3年生

こんな方にオススメ

☑ まずは、学校の勉強をしっかりさせたいと考えている方

☑ 自宅学習での勉強に悩まれている方

・いろいろ試したのだけれど、学校の成績がなかなか伸びない。
・機能が多すぎるのは嫌。シンプルに学びたい。
・とにかく、5教科を徹底的に学びたい。

デキタスとは

学校の勉強を確実に理解していく事を目指し開発された、
小中学生用オンライン学習教材です。
教科書内容に合った授業や、演習問題を提供。
効率的に自分のペースで学習を進めることが可能です。

楽しい授業でやる気UP↑勉強なのにワクワクが止まらない!


ユニークなキャラクター達によるワクワクする授業を展開。ゲーム感覚で受講できるため
お子様の「自主的な学び」を育てます。各授業動画は1本2分~5分。各単元の課題・目標について
楽しく、わかりやすく解説しているため、単元を絞った集中的な学びが可能です。

各社の教科書に対応
→学校で使用している教科書を選択することで、教科書の流れに沿った学習が可能!

スモールステップで「デキタ!」を確実に

「授業」→「○×チェック」で基本をチェック、「基本問題」で教科書内容をマスターし、
さらに「チャレンジ問題」というスモールステップ学習で「デキタ!」を増やしていきます。
また、間違えた問題は「キミ問ピックアップ」に自動で蓄積。
苦手部分だけを効率的に克服することが可能です。

さきどり・さかのぼり学習でステップアップ

デキタスの「さきどり学習」では、現在学校で学んでいる範囲の少し先を学ぶことができます。
そのため、小学6年生の内から中学校の準備を進めることも可能!「さかのぼり学習」では
以前学んだが理解の足りていない範囲を学ぶことができます。
基礎を固めたいと考えている方にオススメの機能です。

デキタ’sノートで効果的な学習を

授業に沿った穴埋め式のノートが印刷可能。授業を「見るだけ」で終わらせず
ポイントを「書いて」覚えることで知識の効果的な定着を図ります。
また、デキタ’sノートがあれば復習も簡単!どこがポイントであったかを一目で確認することができます。

定期試験対策もバッチリ!テストモード

テストモードを選択すると、テスト範囲の単元を選択して作る自分専用のテストを作成することができます。
そのため、学校のテストに沿った効率的な学習が可能です。

問題は印刷も可能!自分専用の模擬テストを解いて、定期試験の得点UP!

努力の成果が一目でわかるから学習の継続につながる!

☑成長記録帳

どの単元に何回取り組んだか、正答率はどの程度上がったのかを自動で記録。
自分の成長を一目で実感!

☑学習時間表

週の学習時間、今までの勉強時間をグラフ化。
自分がどれだけ頑張ってきたのかが一目でわかる!

☑到達度分析

各教科の学習到達度を分野別にパーセンテージで表示。
得意分野と苦手分野が一目でわかるため効率的な学習が可能に!

タブレットやパソコンを使った「続けられる」学習

専用機器は不要!!ご自宅のパソコンやタブレットで学習可能です。

『デキタス』は、教科書の内容を確実に理解してもらうための
小中学生用学習教材です。

学校の勉強を自分のペースで行い、学習習慣の定着を図ります。

 

SIEG×デキタスで合格までの道のりをトータルサポート

「家で何を勉強していいのかわからない」
「家だと中々やる気がでない」
というあなたにオススメしたいのが「デキタス」。
楽しい・分かる授業と努力が一目でわかるシステムが
自主的な学習の確立を促します。
そしてSIEGでは、デキタスで身についた基礎知識に加えて
その知識を応用問題にどう生かしていくのかを学んでいきます。
基礎的な知識の定着に強いデキタスと
実践的な学習が身につくSIEGで、
あなたの合格までの道のりをトータルサポートします。

 

『SIEG×デキタスで合格を勝ち取る。』

 

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」 これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。 勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。 情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。 あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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