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高校3年の秋を迎え、もうすぐ大学受験なのに、模試の判定が突然悪くなりました。試験の感触がさほど悪かった感触がない分、なぜ成績が落ちてしまったのか分かりません。

秋になると模試の範囲が一気に全範囲へと広がり、さらに受験者数も増えることから成績が下がったと感じる人は多いです。
夏休みに勉強した真価が発揮されるのはそれ以降といわれています。
また、総合模試はどの大学に特化している問題という訳ではなく、満遍なく様々なレベルの問題を出題しています。
この模試の結果で一喜一憂せず、自分の弱点を冷静に分析して、
同じ問題でミスすることのないよう復習をしっかりとすることが最優先です。
なのでここで、進路を変えるなどはせず、自己分析をしっかりして勉強に励んでください。

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勉強のスランプがある方はこちらも是非参考にしてみてください!
・勝利のブログ

 

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」 これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。 勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。 情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。 あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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