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勉強嫌いの息子に勉強を教えていると、親の私がつい怒ってしまいます。どうすれば上手に教えることができるのでしょうか?

勉強嫌いの息子に勉強を教えていると、親の私がつい怒ってしまいます。どうすれば上手に教えることができるのでしょうか?
まず、なんでわからないの、どうしてできないのは禁句です。モチベーションを下げますし、なによりお子さんの自信を奪います。
また、勉強の際に怒ってしまうと、子供は「間違えたら怒られる」と記憶し、勉強すること自体を避けるようになります。

一番初めに、どこからわからなくなっているのかを把握する必要があります。わからないところの根幹となっているところから教えてあげましょう。
一度に全てを説明するのではなく、一つ一つ説明し、理解したかどうかの確認をしましょう。
説明を受けているだけでは子供は飽きるので、問題を一緒に解きながら説明するのが良いと思います。

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」 これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。 勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。 情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。 あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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