大妻女子大学 人間関係学部 人間福祉学科 合格者の声

大妻女子大学の受験は唯一面接がありました。

面接対策としては、志望理由など一般的な質疑応答に加え、”福祉”としての学科の特徴に関する

少し踏み込んだ応答を考え、スラスラ言えるよう練習しました。

また、礼儀作法を学ぶ良いきっかけにもなったと思います。

「好きな文学作品はなんですか」と予想外の質問を受けたことが今回の面接で印象的でした。

一般教養である質問はどこの大学でもあると思うので、ある程度は頭に入れておいた方が確実だ

なと感じました。

SIEGでの面接対策がとても力になり、今回の合格に結びついたと思います。

ありがとうございました。

P.N.毎日ねむい。

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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