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ブルジョアな雑学No.1『ノーベル賞の賞状』

こんにちは。今日からちょっと気になったり面白いなと思ったこと、かつお洒落なこと、つまるところ「ブルジョアな雑学」をお伝えしていきたいと思います。

さて今回はノーベル賞の賞状について。皆さんはノーベル賞の賞状が、受賞者によって違うことを知っていますか?そうなんですよ。実は違うらしいんですよ。ノーベル賞選考機関に指名された画家が受賞者の研究、作品から着想を得てデザインするそうです。

ちなみに、日本人初のノーベル文学賞受賞者である川端康成の賞状はこちら

彼の作品である、『千羽鶴』から着想を得たのでしょうか?

こちらは化学賞を受賞した野依良治の賞状

光学異性体についての研究を修めたのできっと貝が左右対象になっているのでしょう。とってもお洒落。ノーベル賞結構粋。


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ブルジョアな雑学

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」 これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。 勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。 情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。 あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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