~東京都~

下線部の漢字の読みを書け。

1郷土芸能を鑑賞する。
2講師の博学ぶりに驚嘆する。
3旅行先で、その土地の銘菓を買う。
4体操選手の鮮やかな演技に魅了される。
5木枯らしが吹いて、日ごとに寒さが募る。
6棚に陳列された商品を手に取る。
7弁論大会の入賞者に記念品が贈呈される。
8在校生か襟を正して卒業生代表の話を聞く。
9校庭から、子供たちの弾んだ声が聞こえてくる。
10災害発生時に迅速な行動が取れるよう訓練を行う。
11白球が青空に弧を描いて飛ぶ。
12恩師を慕って教え子が集まる。
13キンモクセイの花が芳香を放つ。
14論文の作成に腰を据えて取り組む。
15狩猟に用いられた石器について調べる。
16新入生を部活動に勧誘する。
17飛行機の両翼が銀色に輝く。
18選手宣誓の大役を謹んで受ける。
19久しぶりの雨が、乾いた畑を潤す。
20芸術鑑賞教室で、邦楽の典雅な調べを味わう。
21文章を読んで、要点を把握する。
22年賀状に、近況を知らせる一言を添える。
23やかんの水が沸騰して、ふたが音を立てる。
24宵の口から、花火大会の会場に大勢の人が集まる。
25学校生活を顧みて、文集の原稿を書く。
26山頂から朝日に輝く雲海を眺める。
27他校の生徒会役員を招いて懇談する。
28展覧会に出品した絵を先生に褒められる。
29氷上の華麗な舞いに、観客の拍手が起こる。
30入学式を前に、新しい制服をハンガーに掛ける。
31恵みの雨が乾いた大地を潤す。
32花壇に咲くバラがほのかに香る。
33校庭の芝生で憩いのひと時を過ごす。
34バスの車窓から雪をいただく山々を望む。
35厳しい練習に耐えて勝利の栄冠を手にする。
36友人の助言を謙虚に聴く。
37冬の夜空に満天の星が輝く。
38入学の記念にクラス写真を撮影する。
39高原の静かな湖畔でひと夏を過ごす。
40青々とした麦の穂がまっすぐに伸びる。
41教室の床を磨いて、新入生を迎える。
42心を込めて栽培したトマトが赤く色づく。
43地域を循環するバスが満開の桜並木を走る。
44初夏の風に吹かれて、木々の青葉が揺れる。
45日ごろからの鍛錬の成果が試合で発揮される。
46紅葉が山を彩る。
47渓谷にかかるつり橋を渡る。
48絵画展に秀逸な作品が並ぶ。
49激しい雨を伴った風が吹く。
50海外旅行のために、旅券の発行を申請する。
51白鳥の群が湖で越冬する。
52一点差で惜敗し、決勝進出を逃す。
53港に停泊している帆船を写生する。
54観光バスに乗って、名所旧跡を巡る。
55アルバムを見ながら、なつかしい思い出に浸る。
56ゴールに向かって、全力で駆ける。
57修学旅行先で、地域に伝わる舞踊を鑑賞する。
58夜空を仰ぎながら、弟と冬の星座の話をする。
59歴史的に価値のある漆器が博物館に展示される。
60合同音楽祭に向けて、合唱部の生徒が奔走する。
61交通規則を遵守する。
62会議が円滑に行われる。
63ボランティアを募る。
64ついに試合の均衡が破られた。
65プールの監視員が注意を促す。
66土器が博物館に陳列される。
67華麗な演技に拍手をおくる。
68買い物を快く引き受ける。
69雷鳴とともに、雨が急に激しくなってきた。
70三年間の学校生活を顧みる。
71玄関に花を飾って、客を迎える。
72返却された本。
73梅の香りがほのかに漂ってくる。
74しばらく休憩する。
75国際会議で議論が沸騰する。
76記録に挑んで懸命に泳ぐ。
77地域の産業に関する資料を閲覧する。
78周到な用意をして待つ。
79留学生から丁寧な礼状が届く。
80朗らかな話し声が聞こえてくる。
81鉱石を運搬する船が港に入る。
82木々の葉が、夏の日差しを遮っている。
83各国の代表が懇談する。
84心理を巧に描写する。
85忙しさに紛れて、妹に頼まれた買い物を忘れる。

 

下線部の漢字を書け。

1梅の花を見て、ショシュンを感じる。
2湖面に、冠雪した山がサカさに映る。
3友人の話は機知にトんでいておもしろい。
4ホテルのキャクシツで旅の疲れをいやす。
5バスが幹線道路に架かるリッキョウを渡る。
6生徒会長の実行力にケイフクする。
7ゆかたを作るためにサイスンする。
8早朝の高原でさわやかな空気をスう。
9長距離走で前を行く走者との差をチヂめる。
10説明文を読み、要旨をカンケツにまとめる。
11ケワしい坂道を一気に登り切った。
12市場で、新鮮な野菜がバイバイされる。
13手厚いカンゴを受け、病状が回復する。
14浜辺で拾った貝殻をアラって、部屋に飾る。
15著名な小説家の住んでいたキュウキョを訪ねる。
16惑星探査機がウチュウから帰還する。
17庭のかきの実が、赤くジェクしてきた。
18この春、新しい科学雑誌がソウカンされる。
19文化祭で発表するエンゲキの脚本を担当する。
20製品を開発して、技術者としてのカブが上がる。
21海外に行くために、リョケンを申請する。
22奉仕活動を通じて、地域の方々とシタしくなる。
23料理のザッシを見ながら、夕食の献立を考える。
24トラックでユソウされた新鮮な野菜が店先に並ぶ。
25駅に降ると、アタり一面に花畑が広がっていた。
26親友と将来のユメを語り合う。
27高原の牧場で、新鮮なギュウニュウを飲む。
28幹線道路をチュウヤの別なく車が行き交う。
29長年の努力が、実験を成功へとミチビいた。
30図書館で文献をフクシャする。
31美しい琴のシラべが聴衆を魅了する。
32うぐいすの鳴くバイリンを散策する。
33新人作家が文学賞を受賞し、脚光をアびる。
34秋の古都で鐘の音を聞きながらハイクを作る。
35大地震のヨチョウをとらえるための研究が進む。
36白鳥の飛来が冬の訪れをツげる。
37桜のジュヒを使って絹糸を染める。
38モえるような夕日が校舎を赤く照らす。
39世界一周のコウカイを終えた客船が母港に戻る。
40選手のゼンセンをたたえる拍手がわき起こる。
41体力測定で、ハンドボールをナげる。
42美しい紅葉を求めて、野山をタンショウする。
43新校舎を建設するためのザイゲンが確保される。
44前夜からフった雪で、窓の外は一面の銀世界だ。
45主人公が旧友と再会をする場面はアッカンだ。
46手袋をアむ。
47キンベンな仕事ぶりが認められる。
48世界最高峰へのトウチョウを夢見る。
49校舎の落成を記念してシキテンが催される。
50青い海にヨットの白い帆がハえて美しい。
51合唱祭のために実行委員会をモウける。
52窓にアンマクを引いて、映写会の準備をする。
53説明の内容をオギナうために図表を提示する。
54例年にもまして、ザンショの厳しい日が続く。
55ヤクソクの時刻に遅れないように早めに家を出る。
56大草原を野生生物のムれが移動する。
57美しい色の絹糸で布をオる体験をする。
58収穫された穀物が倉庫にチョゾウされる。
59姉に頼まれて、テレビドラマをロクガする。
60オウフクの時間を考えて山小屋を出発する。
61巧みな手さばきで、人形をアヤツる。
62手厚いカンゴを受け、病状が回復する。
63夕食の献立をザッシを見ながら考える。
64出場するユメを抱いて、練習に励む。
65作品の例は、マイキョにいとまがない。
66庭のかきの実が赤くジュクしてきた。
67ボウエキの主な相手国。
68港の市場でバイバイされる。
69早起きのシュウカンを身につける。
70鳴き声に思わずアタりの木々を見る。
71冷たいムギチャでのどを潤す。
72たきぎをモやして料理を作る。
73オンダンな地方の農作物。
74ユウエキな体験談を聞く。
75夏の日差しをアびる。
76オサナい妹と、美しい貝殻を拾う。
77停車駅をツげる放送が車内に流れる。
78ジシャクで方位を確認。
79世界各地を巡るコウカイに旅立つ。
80キュウユを終えた飛行機。
81長雨でカセンの水かさが増す。
82同窓会で旧友とナゴやかに語り合う。
83無線で模型飛行機をソウジュウする。
84旅行に出かける隣人から小犬をアズかる。
85展覧会がカイマクする。
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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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