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~熊本県~

 

下線部の漢字の読みを書け。

1七月二十日から夏期休暇にはいった。
2渓流の流れの力を借りて下流へと体を流して行く。
3この辺りは、夏は激しく唐突に終わる。
4「厚」を使った熟語に、「厚遇」がある。
5ほのぼのとした雰囲気。
6特別の用件が含まれていない折々の挨拶。
7姉に勧められて、文化祭を見に行きました。
8日ごろの練習の成果を披露する場。
9観客から盛んな拍手を浴びていました。
10拝啓 暦の上では秋になりましたが、……。
11滞りがちだった作業がはかどるようになりました。
12リサイクルを推し進めています。
13大きな声援に勇気づけられる。
14優勝候補といわれる相手に挑む。
15久しぶりの再会に話が弾む。
16英語を日本語に翻訳する。
17鮮やかな色彩の絵を鑑賞する。
18建物の老朽化が進む。
19小学校との交流会を催す。
20外部の人に研究を委嘱する。
21新しい環境に慣れる。
22科学の進歩に貢献する。
23小鳥を空に放つ。
24参加費を添えて申し込む。
25石の表面に光沢がある。
26人形を自由自在に操る。
27穏やかな人がらである。
28文明の発祥の地である。
29高い山々が連なる。
30内容を詳しく説明する。
31適切な措置を講じる。
32紙を細かく切る。
33タオルをお湯に浸す。
34実験の結果を克明に記録する。
35早起きに努める。
36バスの発車時刻が迫る。
37新聞に投書が掲載される。
38部屋を暖める。
39桜のつぼみが膨らむ。
40あの人は鋭敏な感覚を持っている。
41文化祭を成功に導く。
42寒さが緩む。
43車が頻繁に通る。

 

下線部の漢字を書け。

1キョウリの伊豆の山村。
2急流に体をナげ込む。
3それを、村の子供たちは「なんがれ」とヨんでいた。
4厚い布団に潜り込まないとサムくて眠れない。
5ツウキン途中に見える木々。
6規模も小さくセツビもあまり機械化されていない。
7手紙をもらうより、便りがトドくと心うれしい。
8多くの人の前で音楽のコウエンをするそうです。
9写真や書道などの作品がテンジしてありました。
10司会者をツトめていたのは、放送部の生徒でした。
11イジョウ気象などを例に挙げて説明する。
12話し合う時間をモウける。
13まだまだ厳しいザンショが続いております。
14全校生徒をタイショウとして読書量を調査した。
15調査した結果をもとに、委員長が意見をノベる。
16毛糸の手袋をアむ。
17全国大会出場のロウホウに沸く。
18取引先に商品をオサめる。
19船のモケイを作る。
20池にアツい氷が張っている。
21ハソンしたところを修理する。
22大きな荷物をアズける。
23文化祭でエンゲキを鑑賞する。
24贈り物を紙でツツむ。
25医学の分野でコウセキをあげる。
26友人の作品をヒヒョウする。
27災害を未然にフセぐ。
28オウフクの切符を買う。
29道路をカクチョウする。
30出発の時刻をツげる。
31友人を家にショウタイする。
32雨のため試合をエンキする。
33合図の鐘をナらす。
34係としてのセキニンを果たす。
35セイケツな服装をする。
36遠く日本海をノゾむ。
37古代の遺跡をチョウサする。
38仕事のヨウリョウを覚える。
39西の空が赤くソまる。
40学級新聞をヘンシュウする。
41事態のスイイを見守る。
42用事をスませる。
43外国とのシンゼンをはかる。
44仕事のノウリツが上がる。
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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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