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東京医科大学 合格者の声   P.N.まゆ

私は、高校では部活動に力を入れていました。引退するまでは、練習が長引いてしまい、
授業に間に合わないことがありましたが、「後悔を残さないように」と先生に言ってもらい、
サポートをして頂いたことで、3年の5月まで部活をすることができました。
その後、受験生モードに突入した時のセンター試験の英語の点は200点中70点台で、
私としてはただ悲しくなりました。
そんな状態でも「何とかなる」と声をかけてもらい、単語を覚えることから始めていきました。
受験勉強をしていく中で、一番支えになったのは何気ない会話でした。
個別授業にも関わらず、塾に通うほかの生徒とも話す機会があり、気持ちを切り替える点でも、
自分を鼓舞する点でも、一人だけでの勉強でなくてよかったです。
授業は自分に合わせた「個別」が、雰囲気は励まし合うことができる「集団」が良かった私は
ジークで受験勉強をすることができて正解でした。
周りの人の力や、冬期講習のおかげで、センター試験本番では英語を145点取ることができました。
高校のテストで10点台をとっていた私をここまで伸ばしてくれた塾にとても感謝しています。

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SIEGの願い

「勉強とは、自らが積極的に行わなければいけないものである。」これが、ジークの基本的な考え方です。
人に言われたから勉強している。
やらなければいけないから勉強している。
これでは、学びは有意義なものにはなりません。勉強はなんのためにするのでしょうか。
それは、他者を助けるためであると私たちは考えています。
目の前に困っている人がいるとして、
その人の国籍や年齢、性別や境遇、知識量等を加味した上で適切な言葉で適切な対応ができなければ目の前の人を助ける事は出来ません。
そのためには多くの知識が必要です。
だからこそ、たくさん勉強してほしいと思っています。情けは人の為ならず。
多くの人を助ける事は、
多くの人から助けてもらえる自分を作る事と同義です。
人と繋がる事は、自らの可能性を広げることにつながります。あなたも自らの可能性を広げ、自らの考える幸せな道を歩んでほしいと願っています。

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