学校の授業ではわかったつもりでも、家に帰ると手が止まってしまいます。どうすればよいのでしょうか?

学校の授業ではわかったつもりでも、家に帰ると手が止まってしまいます。どうすればよいのでしょうか?
学校の授業で学んでいる時に、その問いを解くポイントや、難しい点などを教科書、あるいはノートに記しておきましょう。
家で取り組む際、演習をすぐに行うのではなく、まず復習として授業で習った範囲をその日使った教材を使用して確認をしましょう。
いきなり何も見ずに取り組むのは難しいことです。まずは見ながら1つ1つの確実に解けるようにしていきましょう。
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SIEG

生徒の学習状況を把握しながら進める「双方向型」の授業スタイルです。授業内容を一方的に伝える受け身の授業は、理解度やスピードの点から考えても能動的授業に劣ります。出来るところはどんどん先に進み、分からないところは質問をして解決する。対面授業でもオンライン授業でも、生徒の顔や様子、学習状況を把握しながら授業を進めていきます。勉強本来の楽しさを伝え、自ら進んで勉強することを可能にしてしまうのが、ジークです。
TEL:042-815-2100

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