東京農業大学 生物産業学部 北方圏農学科 合格者の声

東京農業大学 生物産業学部 北方圏農学科 合格者の声  P.N. か

キャンパスが北海道にある点が特に魅力に感じて志望しました。
元々農業に興味があり、将来農業関係の仕事に就きたいという憧れがあったのも志望理由の一つです。
生物を得点源にしたく、教科書や問題集を何度も読んだり、線を引いたり書き込んだりする勉強をし、
苦手な分野をなくすことを心掛けました。試験問題が少し他の大学の傾向と異なっていたため
過去問演習をしっかりと行い柔軟に対応できるようにしました。生物では特に紛らわしい選択肢を
きちんと判別できるように細かい用語まで資料集などで確認し、覚えていくという作業を繰り返して
積み重ねを大切にしました。また、幅広い科目で受験できるため自分が得意な科目を選択して受験しました。
入試本番までの道のりは長く感じましたが、終わった後達成感があり、
ここまで頑張ってきてよかったと思いました。

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生徒の学習状況を把握しながら進める「双方向型」の授業スタイルです。授業内容を一方的に伝える受け身の授業は、理解度やスピードの点から考えても能動的授業に劣ります。出来るところはどんどん先に進み、分からないところは質問をして解決する。対面授業でもオンライン授業でも、生徒の顔や様子、学習状況を把握しながら授業を進めていきます。勉強本来の楽しさを伝え、自ら進んで勉強することを可能にしてしまうのが、ジークです。
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