ブルジョアな雑学No.1『ノーベル賞の賞状』

こんにちは。今日からちょっと気になったり面白いなと思ったこと、かつお洒落なこと、つまるところ「ブルジョアな雑学」をお伝えしていきたいと思います。

さて今回はノーベル賞の賞状について。皆さんはノーベル賞の賞状が、受賞者によって違うことを知っていますか?そうなんですよ。実は違うらしいんですよ。ノーベル賞選考機関に指名された画家が受賞者の研究、作品から着想を得てデザインするそうです。

ちなみに、日本人初のノーベル文学賞受賞者である川端康成の賞状はこちら

彼の作品である、『千羽鶴』から着想を得たのでしょうか?

こちらは化学賞を受賞した野依良治の賞状

光学異性体についての研究を修めたのできっと貝が左右対象になっているのでしょう。とってもお洒落。ノーベル賞結構粋。21

最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE

SIEG

生徒の学習状況を把握しながら進める「双方向型」の授業スタイルです。授業内容を一方的に伝える受け身の授業は、理解度やスピードの点から考えても能動的授業に劣ります。出来るところはどんどん先に進み、分からないところは質問をして解決する。対面授業でもオンライン授業でも、生徒の顔や様子、学習状況を把握しながら授業を進めていきます。勉強本来の楽しさを伝え、自ら進んで勉強することを可能にしてしまうのが、ジークです。
TEL:042-815-2100

CTR IMG